高鷲スノーパークとダイナランドの共通リフト券とクーポン!混雑状況も紹介!

奥美濃エリアにある高鷲スノーパークとダイナランド。

ダイナランドだけという滑り方も可能ですが、

共通リフト券を利用して両方楽しむ!という方の方が多いのではないでしょうか?

今回はそんな高鷲・ダイナの共通リフト券の料金とクーポン情報。

混雑状況について紹介します。

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高鷲スノーパークとダイナランドの共通リフト券の料金は?

高鷲・ダイナのリフト券はICカードのため、

リフト料金以外に預り金として500円必要になってきます。

カード返却時に返金されるので、カードは必ず返却するようにしましょう!

では料金を紹介していきますね!

【1日券】(平日8時~16時30分/土日祝5時~16時30分)
大人:4900円 / 子供:2000円【午後券】(12時~16時30分)
大人:3600円【2日券】( 平日8時~16時30分/土日祝5時~16時30分 )
大人:8000円

【ファミリー券】( 平日8時~16時30分/土日祝5時~16時30分)
大人1人+子供1人:5500円

【11ポイント券】( 平日8時~16時30分/土日祝5時~16時30分/ナイター18時~23時)
共通:4000円

【1ポイント券】(11ポイント券をお持ちの方のみ購入可能)
共通:400円

他のスキー場とは違って、午後券や2日券には子供料金がありません(;´・ω・)

それと11ポイント券はナイターでの使用は出来ますが、

販売はしていないので注意してくださいね。

高鷲スノーパークとダイナランドの共通券のクーポンってあるの?

では次に気になるクーポン情報を紹介します!

Snow Ticketを利用する

サイト内のクーポンを印刷・記入して購入窓口に提出します。

【1日券】(平日)
大人:3500円【1日券】(得日・お食事券1000円相当)
大人:5600円

Snow Ticket

ローチケを利用する

Loppiかwebでの購入になります。

【1日券】(平日)
大人:3500円【1日券】(得日・お食事券1000円相当)
大人:5600円

ローチケHMV 

タイムズクラブカードを利用する

タイムズクラブ会員の方は、カードを購入窓口に提示する事によって、
最大5人まで割引料金で利用する事ができます。

【1日券】(平日)
大人:3500円【1日券】(得日・お食事券1000円相当)
大人:5600円

タイムズカーレンタル

WINTER PULSを利用する

サイト内でリフト券を購入する方法です。
無料のwebメンバーに登録すると販売手数料は無料になりますが、
送料が500円~800円かかってしまいます。
販売枚数に達し次第販売は終了になります。

【1日券】(全日)
大人:3400円

WINTER PULS

楽天トラベルを利用する

楽天トラベル内のクーポンを印刷・記入して購入窓口に提出します。
時期によって発行されていな事もあるので注意してください。

【1日券】(平日)
大人:3500円【1日券】(得日・お食事券1000円相当)
大人:5600円

SURF&SNOWで購入する

スキー場・積雪情報サイトのSURF&SNOW。
このサイトで配布されているクーポンを利用する方法です。

【1日券】(平日)
大人:3500円【1日券】(得日・お食事券1000円相当)
大人:5600円

SURF&SNOW 

デイリーPlusの優待特典を利用する

YahooJAPANの会員制優待サイト内のサービスを利用する方法です。
月額540円かかりますが、最大2カ月のお試し無料期間があります。

【1日券】(平日)
大人:3500円【1日券】(得日・お食事券1000円相当)
大人:4900円

デイリーPlus

ベネフィットステーションを利用する

ベネフィットステーションという企業向けの福利厚生サービスを利用する方法です。
個人で加入する事もできますが、月額324円or月額1026円かかります。

【1日券】(平日)
大人:3500円【1日券】(得日・お食事券1000円相当)
大人:4900円

ベネフィットステーション

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駅探バリューDaysを利用する

割引サービスを提供している駅探バリューDaysを利用する方法です。
こちらは月額324円です。

【1日券】(平日)
大人:3500円 

【1日券】(得日・お食事券1000円相当)
大人:4900円

駅探バリューDays

JTBを利用する

JTBと提携しているコンビニ端末から割引チケットを購入する方法です。
ローソン・セブンイレブン・ファミリーマート・サークルK・サンクスで利用できますが、
一部利用出来ない店舗もあるので注意してください。

【1日券】(平日)
大人:3500円【1日券】(得日・お食事券1000円相当)
大人:4900円

JTB 

マックアースの会員割引き利用する

マックアースの会員になる事でお得なクーポンを利用するクーポンを出来ます。
年会費・登録費無料で、
他のマックアースグループのスキー場の割引券を利用する事も出来るので、
登録しておいて損はないかもしれません。

【1日券】(平日)
大人:3300円【1日券】(得日・お食事券1000円相当)
大人:4900円

マックアース

いこーよを利用する

ファミリー向けのおでかけ情報サイトの「いこーよ」のクーポンを利用する方法です。
残念ながらファミリー券の割引は見つかりませんでしたが、
高鷲スノーパークの方にキッズパークの200円オフがでていました。
両スキー場のページでクーポンが違う場合があるので両方確認してみて下さいね。

【1日券】(平日)
大人:3500円【1日券】(得日・お食事券1000円相当)
大人:5600円

いこーよ

たくさんクーポンは発行されていますが、

どれも値段は変わらないようです・・・。

唯一マックアースの平日券だけが少し安いかな?というくらいですね(;´・ω・)

あとはヤフオクなどを利用したり、スキー場のサービスデイを利用する。

年齢制限はありますが、雪マジ!の利用でかなりお得に滑る事が可能ですよ。

ダイナランドと高鷲スノーパークの混雑状況!

岐阜県でとても人気のあるスキー場の高鷲・ダイナ。

やはり週末や祝日の混雑は避けられません。

まず駐車場ですが、

ダイナランドは立体駐車場と複数駐車場が点在する形になっています。

ナイター営業や土日祝日の早朝営業も行っているので、

早朝営業している時は車中泊組が沢山いるため、

ゲレンデに近い立体駐車場に駐車する場合は、

朝8時くらいには到着しておきたいですね。

それに比べて高鷲スノーパークは、だだっ広い一面の駐車場になっています。

近い場所に停めたい場合は、こちらも8~9時頃には到着しましょう。

ダイナランドは遠い駐車場になった場合、無料のシャトルバスがでていますが、

高鷲スノーパークは遠くても徒歩10分くらいでゲレンデに行く事ができます。

さらに混雑するのが、お昼時のレストラン。

とくにダイナランドが混雑するイメージですが、

どちらも混雑するので少し時間をずらしてお昼を取るか、

買ってきたご飯を車で食べるという方法もあります。

帰宅時も注意が必要で、

15時~17時頃は帰宅の車で高速までの道が渋滞する事がよくあります。

早朝から滑ってお昼頃には帰るなどして時間をずらすのが混雑を避けるコツになります(^^;

まとめ

いかがだったでしょうか?

自分にあった方法を見つけてお得に高鷲・ダイナ楽しんで来てくださいね(*´ω`*)

岐阜県にある西日本最大級の規模を誇るダイナランド。共通リフト券を持っていれば、管理ゲートから高鷲スノーパークと行き来する事も可能とあってとても人気です。今回はそんなダイナランド・高鷲スノーパークを楽しんだ後に行ける、周辺の日帰り温泉について紹介します。
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